ひとつにまとめて再出発です

サイトをリニューアルしました。 これまでブログは別の無料サービスを使ってきましたが、ここで1つにまとめ、ソーシャルメディアのアカウントも閲覧可能にしました。 それではこれからも、U.S. Weekly Tribuneをよろしくお願いします。

ごぶさたしています

サイトを長いこと更新してません。 理由はいろいろありますが、必ずまた書く日が来ることでしょう。 サイトを休止するつもりも、閉鎖するつもりもありません。ある意味、ライフワークとして細く長く続けていきたいと思っています。だから1~2年休んでもどうってことない!? 日々の生活はブログに綴っていますので、そちらをご覧ください。 あ、ひとつだけ書いておこうっと。 バラク・オバマが大統領に就任してから3週間がたちますが、今でもそれが本当なのか、事実としてアメリカに起こったことなのか、実感できずにいます。過去8年、ジョージ・W・ブッシュの悪夢にうなされ、それがトラウマになってしまったのか、ある朝起きてみたらあれはぜんぶ夢で、オバマは大統領にならなかった、実はなんにも起こらなかった、なんてことになるんじゃないかと思って怖くなります。 大統領は変わっても、過去の大統領がやったことを変えることはできず、それが今のアメリカにもたらした悲惨な結果も変えることはできません。 13日の金曜日、雨のロサンゼルスより。